市役所とも話が付きしばらく障害者就労支援施設をお休みすることになりました。

障害者就職支援施設とケンカをしたわけではありません、支援施設の時給だけでは、生活が出来ないので、期間限定で就職することになり、それが終わると、再び支援施設に戻ることが、市が認めてくれたのです。来週から、昔の仕事、土木の仕事に一時的ですが戻ることになりました、少し生活が楽になりそうです。そして、お日様に浴びながら自然の風を感じて、久しぶりに仕事が出来ます。仕事は下請け業者の、元受としての安全管理の仕事、身体を使う様な仕事ではないので、障害者の私には丁度良い仕事を、わざわざ作ってくれたのです、来週からは、朝起きるのが少し早くなるのが心配ですが、何となく、希望に満ちた感じの週末です、人間ちゃんと仕事をして、お給料を貰うことは良いことですよね、何年ぶりに科の、真面な給料がもらえそうです。これで彼女ともデートの質が、良くなりそうです、珈琲ばかりでなく、美味しい食事もできそうです,わくわくする様な週末です、頑張らなくては。

一般常識問題の問題集を書店で購入して解いてみました

書店で転職のため、一般常識問題の問題集を購入しました。実に1200円もして、ちょっと痛かったです。早速、家に帰って食事を済ませて、子どもを寝かしつけて、問題集に取り掛かりました。比較的簡単な問題集を選んだのですが、どうにも難しいです。漢字の読みからはじまっていました。問題集に出てくる漢字は、とにかく見たことのないものがたくさんありました。たとえば「逼迫」や「誤謬」などです。いったいどんな使い方をするのか全く検討がつきません。何を持って一般常識というのでしょうか。解けない私は非常識なのでしょうか。いままで40年間生きてきて、こんな漢字は一度も使ったことがないのに、これを一般常識とするテストに何の意味があるのかという疑問が湧きました。しかしながら、仕方がないので覚えるのですが、文句を言いたくなりました。もっと実践で役立つものを試験にしたらいいのにと思うのは私だけでしょうか。接客業でこの漢字を使う日が来るのかはなはだ疑問です。